2020/08

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イッテQ!で所さんが飲んで絶賛してた
サタケシリーズ再入荷しました!

お米の精米の
やり方で異なる味わいに〜

今後日本酒の品質評価基準は
単なる精米歩合から
削られたお米のカタチを
加味した評価へ変化していきます。

三浦仙三郎が確立した軟水醸造法に
日本で初めての動力精米機を開発した
『サタケ』(東広島市)の精米技術に
よって生まれた広島吟醸酒。

120年余りの月日を経て、吟醸酒は
新たなステージへ扉を開きます。

イノベーションの
着眼点は米のカタチ。
米を球形に磨く従来型から
薄く磨く扁平精米と
玄米と同じ形に磨く原形精米へ。
最新鋭の精米機が精米60%で
従来型の精米40%と
同じたんぱく質の削減率を実現。

この『富久長サタケ シリーズ』は
新時代の吟醸酒です。
ラベルに精米歩合を
明記しなかったのは、
吟醸酒か大吟醸なのかという
スペックにとらわれず、
感性で味わってほしい
という造り手の意志です。

米のカタチで酒の表現が
自由に豊かになったことを感じて
いただけると幸いです。

今現在、サタケ新型精米機による
原形精米で醸されたお酒は
ほとんどなく扁平精米のお酒と
両方あるのは全国で唯一、
富久長だけなんです!

●富久長ふくちょう(広島)
、GENKEI 火入れ
(原形精米)

□HENPEI 火入れ
(扁平精米)

広島県高宮町八反草60%
※ラベルには表示無し
alc15度
各720mlのみ1,950円
※税別価格

既に蔵元完売
かなり数量限定!

是非、この機会に
原形精米と扁平精米
飲み比べてみて下さい。
宜しくお願い致します♪


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